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【プロジェクトマネジメントスペシャリスト】
オープンソース
(プロマネ課題解決ワークショップ)
| 科目名 |
PM実践力強化ワークショップ(高根講師特別講座) |
| 日数 |
3日 |
| 開催日程 |
2007年11月5日(月)、11月12日(月)、 12月7日(金) |
| 内容 |
概要:プロジェクトを総括し、よりよいマネジメント方策を探るワークショップ形式の実践講座です。完璧なプロジェクトマネジメントを目指すことによる利益向上を追求します。
主な内容:
- プロジェクトマネジメントの課題の洗い出しと原因の検討(1日目)
- プロジェクトマネジメント改善計画の立案と実行
- プロジェクトマネジメントの改善成果の報告と考察(2日目)
- 改善計画の再実行
- プロジェクトマネジメントの改善成果の総括と今後の方策検討(3日目)
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| 対象・前提 |
プロジェクトマネージャー(すでに何らかのプロジェクトマネジメントを経験し課題等を具体的に有していること) |
| 会場 |
仙台ソフトウェアセンター |
| 講師 |
プロジェクトコンサルタント(横浜市)高根宏士 |
| 受講料 |
47,250円(内税2,250円)(テキスト代込み) |
| 備考 |
本訓練は受講者の持つ現実のプロジェクトを踏まえたプロジェクトコンサルティング的なオリジナル内容となります。最初にプロジェクト実務上の課題とその原因を探り、改善向上の方策を期間をかけて模索する内容となります。高根氏の持つ実務上のノウハウを皆様のプロジェクトの現実に役立てることを意図した内容となります。 |
(高度PMプロフェッショナル)
| 科目名 |
リスク・マネジメント実践(PMP継続対応) |
| 日数 |
1日 |
| 開催日程 |
2007年7月21日(土)
開催時間:9:30〜17:00 |
| 内容 |
概要:プロジェクトにおけるリスク要因を抽出・分析し、ケーススタディを通じてリスクマネジメントの重要性を理解する。
主な内容:
- PMBOK(R)準拠リスク・マネジメントのプロセス
- PMBOK(R)準拠リスク・マネジメント解説
- システム開発におけるリスク・マネジメント
- ケースススタディ4(リスク分析と対応策の策定)
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| 対象・前提 |
プロジェクトマネージャー
PMP有資格者あるいは同程度の知識を有すること
(資格なしでも受講は可能です) |
| 会場 |
仙台ソフトウェアセンター |
| 講師 |
佐藤 義男((株)ピーエム・アラインメント(東京都)) |
| 受講料 |
21,000円(内税1,000円)(テキスト代込み) |
| 備考 |
欠席等なしで講座を終了された方にはPMP資格維持に必要なPDU(PM教育受講証明書)を発行します(本講座終了で講師担当元より7PDUを発行)。 |
| 科目名 |
PMBOK準拠ITプロジェクトマネジメント(PMP継続対応) |
| 日数 |
2日 |
| 開催日程 |
2008年2月22日(金)〜23日(土)
開催時間:9:30〜17:00 |
| 内容 |
概要: PMBOK準拠のプロジェクト管理技法を取得し、社外に通じるマネジメントスキルを養成。ケーススタディにて「プロジェクト実施計画書」と「失敗プロジェクト」を取り上げ、プロジェクトマネジャーが管理面で留意すべきポイントを学びます。
主な内容:
- プロジェクトマネジメント最新動向
- ITプロジェクトの特長と求められるスキル
- プロジェクト失敗の原因と分析例
- 見積の留意点、見積書作成/レビューのポイント
- 契約形態、関連法規のポイント
- PMBOK知識エリアの解説(知識エリアとシステム開発における考慮点)
- 開発フェーズにおけるPMBOK適用例
- 適正なプロジェクト計画策定
- ケーススタディ1(プロジェクト実施計画書作成)
-首尾一貫したプロジェクト実施計画書を作成
- ケーススタディ2(失敗事例)
-失敗プロジェクトを取り上げ、失敗の原因と再発防止のための対策を習得
- 実行管理のチェックポイント
-実績報告、問題管理、コミュニケーション管理、変更管理、品質管理
- プロジェクトマネジメント成功の条件
-体系的なプロジェクトマネジメントの取り組みと成功のフレームワーク
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| 対象・前提 |
プロジェクトマネージャー
PMP有資格者あるいは同程度の知識を有すること
(資格なしでも受講は可能です) |
| 会場 |
仙台ソフトウェアセンター |
| 講師 |
佐藤 義男((株)ピーエム・アラインメント(東京都)) |
| 受講料 |
42,000円(内税2,000円)(テキスト代込み) |
| 備考 |
欠席等なしで講座を終了された方にはPMP資格維持に必要なPDU(PM教育受講証明書)を発行します(本講座終了で講師担当元より14PDUを発行)。
テキストは講師著書であり定評ある『PMBOKによるITプロジェクトマネジメント実践法』(SRC刊)を使用する予定です。 |
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